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外科 講演会

2018年 3月16日 第4回県北オンコロージー研究会
一般講演
司会:鹿本医師会 会長、幸村医院 院長 幸村 克典 先生
演者:山鹿市民医療センター外科 藏元一崇
症例から学ぶ肝がん治療―山鹿市民医療センターでの経験
特別講演
司会:山鹿市民医療センター外科 別府 透
演者:熊本大学大学院小児外科学・移植外科学分野 教授 日比 泰造先生
移植が拓くがん治療の未来

 

2018年 3月2日 県北消化器癌セミナー
県北消化器癌セミナー
特別講演I
座長:荒尾市民病院 外科部長 山本真一先生
演者:熊本大学医学部附属病院 消化器外科 宮本裕士先生
切除不能大腸癌:Late-line therapyにおける最適な治療選択
特別講演II
座長:幸村医院 院長 幸村 克典 先生
大腸がんの手術と術後補助療法―肝転移例を中心に
山鹿市民医療センター 副院長 別府 透

 

2018年1月19日 第1回 県北・大牟田ビデオカンファレンス
 ①本村 裕  先生 (公立玉名中央病院外科)    TAPP
 ②木下 浩一先生 (山鹿市民医療センター外科)   TEP
 ③岩永 知大先生 (荒尾市民病院 外科)腹腔鏡下膵体尾部切除術
 ④橋本 大輔先生 (大牟田天領病院 外科)開腹残膵全摘術

 

2017年8月10日 第3回 県北オンコロジー研究会
特別講演I
座長:山鹿市民医療センター 副院長 別府 透
演者:大阪市立大学大学院医学研究科 肝胆膵外科学病院教授 久保 正二 先生 
職業性胆管癌の病態と対策
特別講演II
座長:山鹿市民医療センター 副院長 別府 透
演者:東京女子医科大学 消化器外科 教授・講座主任 山本 雅一 先生
肝切除術の変遷と治療成績の検討

望外にも肝胆膵外科領域の東西の巨頭をお招きして、第3回 県北オンコロジー研究会を開催しました (写真1~3)。県北ばかりでなく、熊本の全域から満員の医師、メデイカルスタッフが参加し、多くの質疑応答がなされました (写真4)。懇親会も極めて盛り上がり、皆さんのとびきりの笑顔が印象的でした (写真5)。

 

▼写真1 久保 正二先生の発表

 

▼写真2 山本 雅一先生の発表

 

▼写真3 講演会終了後の写真

左から久保先生、山本先生、私、鹿本医師会長の幸村先生、公立玉名病院副院長の高野先生です。

 

▼写真4 講演会場の風景

 

▼写真5 山鹿イタリー亭での懇親会後の写真

 

 

2017年5月18日 第1回 北部 地域連携 消化器がんセミナー in 熊本
講演I
司会:公立玉名中央病院副院長 高野 定先生
演者:熊本大学附属病院 外来化学療法センター長
『進行・再発大腸癌への薬物療法 ーガイドラインの背景にあるエビデンスー』
講演II
座長:幸村医院 院長 幸村 克典先生
演者:山鹿市民医療センター 外科 吉田 泰
大腸がんの外科治療―腹腔鏡手術を中心に
講演III
座長:幸村医院 院長 幸村 克典先生
演者:山鹿市民医療センター 副院長 外科 別府 透
大腸がん肝転移の外科治療と化学療法

 

2017年3月17日 第2回 県北オンコロジー研究会
特別講演I
座長:鹿本医師会 会長 幸村医院 院長 幸村 克典 先生 
演者:荒尾市民病院 副院長  勝守 高士 先生
胃癌に対する腹腔鏡下胃切除術の現状と展望
特別講演II
座長:山鹿市民医療センター 副院長  別府 透 
演者:宮崎大学医学部外科学講座 肝胆膵外科学分野 教授 七島 篤志 先生
胆管癌補助療法としてのPDT:臨床・研究の歩み

 

2017年3月2日 消化器癌 conference in山鹿
【Session 1】
司会:玉名地域保健医療センター 院長 赤木 純児 先生
演者:熊本大学医学部附属病院 がんセンター 陶山 浩一 先生
「治る」を目指す大腸癌化学療法の症例選択とエビデンス
【Session 2】
司会:幸村医院  院長  幸村 克典 先生
演者:山鹿市民医療センター 副院長  別府 透 先生
根治を目指した大腸癌肝転移の集学的治療

 

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